2009年10月05日

著者、書名が「?」覆面文庫本。どうなんでしょうか

著者、書名が分からないようにラッピングされた
“覆面文庫本”が東京・新宿の
書籍・雑貨販売店
「ヴィレッジヴァンガード新宿マルイカレン店」で売り出され
、注目されている。


  
                        発案者のブックコーディネーター、内沼晋太郎さん(29)は
「本選びの範囲は自分の気付かないうちに
狭くなってしまいがち。本との偶然の出
会いを楽しんで」と話す。


本を読むきっかけというなら

いいのかもしれないですね。

でも、繰り返し読むかどうかは

謎だと思います。
posted by たーくん at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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