2009年03月06日

「都市一つ壊滅したかも」小惑星あわや激突…豪学者が観測

 【ブリスベーン=岡崎哲】3日未明、
直径30〜50メートルの小惑星が地球の近くを
かすめていたことが、オーストラリア国立大学の天文学者、
ロバート・マクノート博士の観測で分かった。

・・・


最接近時には地球からわずか約6万キロの距離で、
博士は「衝突していれば1都市が壊滅するところだった」
としている。


6万キロがわずかの距離なんですね。
距離感がまったく見当が
つかないです。


でも次の接近が百年後といってましたので

私は大丈夫みたいです。
ラベル:小惑星
posted by たーくん at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
タグクラウド
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。